【小話】ネムのチンカス掃除

 

今回はタイトルの通り、ネムがチンカス掃除するお話です。
時系列的に前回のネムの外交特権の続きモノとして見てください。ということは今回のお相手は……?

もちろんSS、文章共に 汚物描写注意 です。チンカス描写、食カス描写があります。もう全体的に汚いです。
文章はともかくとしても、SSにはかなりガッツリ、露骨に描写していますので、元々そういうの好きですよ、イケますよって人以外は見ない方がいいです。
ご気分を害しても責任はとれませんのでご容赦ねがいます。


 

かくかくしかじかでエズバーンと共にラットウェイから脱出したネムとネル。
一刻も早く彼をリバーウッドで待つデルフィンの元へ連れていかなければならないが、夜通しの長距離移動は様々な危険が伴う。
そこでネム一行はひとまず道中の宿屋で一夜を過ごすことにしたのだが――

 

 

 

「あれ? エズバーンのおじさん、どうかしたの?」

「ちょっと寝付けなくてね。サルモールの追手がやってこないかと考えると……」

「不安なんだね。でも、きっと大丈夫だよ。ラットウェイにいたサルモールの人たちはみんな倒したし、
  おじさんのアドバイスでわざと少し遠回りの道を選んで逃げてるしね」

 

 

「あ、もしよかったらネムが一緒に寝てあげよっか♥ そしたらちょっとは安心して眠れない?」

「そ、そうかい? ではせっかくだからお願いしようかな」

 

 

「…………ただ、寝付けない理由は他にもあるんだ、ドラゴンボーンよ」

「? そうなの? わたしに何かできることある? できることがあるなら何でもするよ♥」

「そう言ってくれて助かるよ。実はね――」

 

※このエズバーンは瞬間脱衣のパークを所持しています

「こういうことになってしまってるんだ……」

「え……えぇ!?」

 

 

「だ、ダメだよいきなりおちんちん出しちゃ!」

「驚かせてすまないね……だが、私ももう限界なのだ。長年の潜伏生活で女体に触れる機会など全くなかったというのに、
  君たちのその大きい胸をこれ見よがしにと見せつけられては、我慢できるはずもない……」

 

 

「お願いだドラゴンボーン、人助けだと思って、私のコレの処理をしてくれないか……苦しくてしかたがないのだ」

「うぅ……そんな風に言われたら、断れないよぉ」

 

 

「じゃあ……ちょっとだけだよ? 今日だけだからね?」

 

 

――――――――――――――――
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――――――
……

 

 

「わわ、おじさんのおちんちん、ホントにガチガチだね。それにすごく熱いよ。
  ……え? チンポって言ったほうが興奮するの? う、うん、わかった。じゃあ……オチンポ♥」

 

 

「おじさんのオチンポ、他の人とちょっと違うんだね。包茎っていうのかな? 初めて見たよ。
  ちょっとシコシコしてあげるだけじゃ、先っぽの皮が全然剥けないね♥ それにちょっと……臭い♥」

 

 

「キンタマもパンパンに膨らんで、すっごく重いよ? 精子が出たい出たいって言ってるみたい……♥
  水浴びしてないせいか、すごくジトっとしてて、汗でヌチヌチしてる♥」

 

 

 

「ねぇおじさん、このオチンポの皮、ネムが剥いてもいい? オチンポ窮屈そうだし、剥いた方がもっと気持ちよくなるでしょ?♥」

 

 

「んっ♥ おじさんのオチンポ臭、すごい♥ じゃあ、剥くね?」

 

 

「結構強くしないと剥けなさそうだね。なんか、皮が張り付てるような……よーし、えいっ♥」

 

 

「あっ♥ 剥けたよ♥」

 

 

「わあっ、オチンポのくびれのとこに白くてちょっと黄ばんだカスみたいなのがいっぱい付いてて……んんっ♥ すっごくキツいニオイがするよぉ♥ 」

 

 

「恥垢……? チンカスっていうの? オチンポの汚れ? そっか、ずっと洗えてなかったから……」

 

 

「わっ♥ そんな近くに……んっ♥ んああっ……♥ くっさーい♥ おじさんのチンカス、すごく生臭いよぉ……♥
  鼻の奥がジンジンして、目にもしみるくらい……♥ おしっこのツンとしたニオイと、精液を煮詰めて濃くしたようなニオイがする♥」

 

 

「すん♥ すん♥ 余った皮の中で蒸れて醗酵しちゃって、濃いチーズみたいなニオイもするね……♥ 
  臭くて臭くてしかたがないのに、頭がクラクラしてニオイを嗅ぐのがやめられないよぉ……♥」

 

 

「オチンポ、ビクビクってしてる♥ ネムにおじさんの汚くて臭いチンカスのニオイを嗅がせて、興奮してるんだ♥ ちょっと嬉しい♥
  ねぁねぇ、次は何してほしい? 何をしたらおじさん興奮できる? 
……チンカスをお口で? うん、いいよ♥ 
   ネムがおじさんのチンカスチンポ、綺麗綺麗にしてあげる♥」

 

 

「じゃあ、舐めるね……♥」

 

 

「れろっ♥ れろれろっ♥ うあっ……♥ ねちょっとしたチンカスが舌に付いて……れろッ♥ なんだかピリピリする感じ♥」

 

 

「オチンポのくびれのとこにもいっぱい……れろっ♥ チンカス溜まってる……♥」

 

 

「こっちにもいっぱい……れりゅっ♥ 舌の裏も使って、チンカス掃除してあげなきゃ♥ れろれろ♥」

 

 

「れりゅれりゅ♥ んうっ♥ 恥垢の粒々が舌にまとわりついて、苦じょっぱい味がするよ……♥ 
  それに、ネムの唾とチンカスが混ざってさっきよりニオイもキツくなってるみたい♥」

 

 

「裏筋の溝のとこに溜まったチンカスも……♥」

 

 

「舌先でくりゅくりゅして、こそいであげる♥」

 

 

 

「おじさん、ここ気持ちいいの? ここ舐め舐めしたらオチンポがビクビクするよ♥ なんだかちょっと可愛い♥」

 

 

「ほら見て♥ おじさんのチンポ垢がこんなに取れたよ♥ 舌の裏側にもいーっぱい付いてる♥ ねね、今度はこれ、どうしてほしい?
 ……よく噛んで、味わって食べてほしい? もう♥ おじさんは変態さんだね♥ いいよ♥」

 

 

「じゃあ、よーく見ててね♥ おじさんが包茎チンポに溜め込んだくっさーい恥垢を、ネムが食べちゃうとこ……♥」  

 

 

「はむっ♥ んんっ♥ 汚くて臭い生チンカス、口に入れちゃった……♥」

 

 

「唾液と混ざってねちゃねちゃしたチンカスが……んくっ♥ 口のあちこちにへばりついてくる……♥
  歯にもくっついてきて……噛むたびにチンカス粒の生臭くてキツいニオイがむわぁって鼻にまで広がるよ……♥」

 

 

「ん……んくっ♥ 喉に絡みついて……飲み込みにくいね♥ んんっ♥」

 

 

「ぷはっ♥ おじさんのオチンポチーズ、食べてあげたよ♥ やっぱりすごく濃い味……♥
  こんなにオス臭いチンカス食べさせられたら、ネムもメスとして発情しちゃう♥」

 

 

「おじさん、興奮した? 大事な使命を授かったドラゴンボーンが、おじさんの恥垢でいっぱいの臭いオチンポ舐めてるとこ見て、興奮した?
  良かった♥ じゃあ、今度はお口でじゅぽじゅぽって扱いて、もっとチンカス掃除してあげるね♥ 」

 

 

「あーん♥」

 

 

「んもっ♥ ぶちゅ♥ ぶちゅるるっ♥」

 

 

「じゅるっ♥ ぶじゅっ♥ んっ♥ 唇にも……じゅじゅっ♥ いっぱいチンカス付いてきたよ♥ ぶちゅっ♥」

 

 

「もっと奥まで……ちゅぼっ♥ 咥えてあげる……♥ ぶちゅぼっ♥」

 

 

「れりゅ♥ れりゅ♥ オチンポを咥えながら…じゅぷっ♥ こべりついた恥垢を舌でベロベロしたら……れりゅ♥ 
  さっきよりもっと生臭くて濃い味のチンカスが……じゅるっ♥ いっぱい溶けてくるよぉ……♥」

 

 

「じゅぷぷっ♥ んっ♥ んん? ネムの頭掴んで……じゅぽっ♥ どうしたの?♥」

 

 

「おべっ♥」

 

 

「おごっ♥ ごっ♥ ぐりゅっ♥ ぐりゅっ♥」
(す、すごっ♥ 喉の奥までオチンポ届いて、チンカスこすりつけられてるぅ♥)

 

 

「ぐぷぷっ♥ ぐぽっ♥」

 

 

「ぶちゅぼっ♥ ごりゅっ♥ ごりゅっ♥」

 

 

「ぐっ♥ おぐっ♥ ふごっ♥ うごっ♥」
(ああっ♥ 
チンカスでいっぱいの口マンコを乱暴にオチンポでずぶずぷされて、オマンコまで気持ちよくなっちゃってる……♥)

 

 

「じゅぷぷっ♥ んぽっ♥ オチンポ……じゅるっ♥ すっごいビクビクしてるよ♥ もうイキそう?」

 

 

「いいよ♥ おじさんの溜め込んだ精液、いっぱい出して♥ ネムの顔とお口で受け止めてあげる♥」

 

 

 

「ほらっ♥ おじさんのチンカス食べて発情しちゃったメスドラゴンボーンに、おじさんのオス臭い精子ぶっかけてマーキングしてっ♥」

 

 


「ああっ♥ 精子いっぱいきたぁ♥」

 

 

「んああっ♥ めちゃくちゃ濃ゆい精液っ♥ まだ出てくるぅ♥ ネムの顔がドロドロのザーメンだらけで、ニオイが取れなくなっちゃうよぉ♥」

 

 

「あっ♥ やっ♥ そこはぁ♥」

 

 

「んほぉっ♥」
 (だ、だめ♥ こんな濃厚なイカ臭い精子を直接鼻に出されたら……♥ もうネム……それだけで、い
っイクぅ♥)

 

 

「おほっ♥ おおっ♥ イっ♥ イってる♥ オマンコっ♥ イっちゃってるぅっ♥」

 

 

「お”っ♥ お”っ♥ お”お”っ♥」

 

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―――――――――――――
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――――――
……

その後……もめちゃくちゃセックスした

 

 

 

――END

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