【小話】ミナの蒸れ蒸れ素足

前回の ミナの蒸れ蒸れオマンコ からの続きモノとなります。

足裏フェチニオイフェチ に特化しておりますので、特に後者の表現が苦手な方はご注意ください。

 


 

「さて、と……あれだけ精子を溜め込んでおったのだ、一回出したくらいで終わるつもりはないだろう?
 次は俺のどこのニオイを嗅いでみたい? ん? 足? わかった、いいぞ♥」

 

 

「じゃあまずは……この履きっぱなしのパンプスを脱がないとな♥」

 

 

――――――――――――――――
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……

 

 

「これでよし……♥ こうして脱ぐと、やはりパンプス自体も……んっ♥ 熱と汗がこもって、かなり臭気を放っているな♥」

 

 

「どうだ? 俺の生足を見た感想は♥ 傷もないし、くすみもない、綺麗な肌をしているだろう?
 爪だってきちんと整えているし、見た目には結構自信があるのだぞ♥」

 

 

「しかし、そんな綺麗な足も今となっては……♥」

 

 

 

「ほれっ♥」

 

 

 

「この5日間、同じパンプスを履いてずっと歩き回っていたせいで、足が汗と熱気で蒸されて、こんなにも臭くなってしまった♥
 そこにいても臭ってくるんじゃないか? あ♥ チンポがビクってなったぞ♥」

 

 

ああいう形のパンプスは足先が少し窮屈でな……密着している指の間が特に汗でぬるぬるになって、蒸れて仕方がないのだ♥
 だからほら、指と指の間から醗酵したような、甘酸っぱくてくさーいニオイがするだろう? これが女の、俺の恥ずかしい足臭……♥」

 

 

「足裏だって……♥」

 

 

 「汗を吸ってすっかり臭くなったパンプスとずっと触れていたから、キツいニオイがするだろう♥」

 

 

 

「ほぅら♥ 履きっぱなしのパンプスの中で蒸れ蒸れになったくっさい足裏♥
 お前のオナニーのオカズになるために、こんな恥ずかしいニオイをさせているんだぞ……♥」

 

 

「指の間も……」

 

 

「熟成された酸っぱい足臭が溜まっていて……くっさぁ♥」

 

 

「ふふっ♥ 部屋の湿度が高いから、足の湿り気が一向に引かなくて大変だ♥
 俺の汗臭い足臭が染みついたパンプスも、未だに濃いニオイを発しているし……♥ ま、お前にとっては嬉しいことだろうがな♥」

 

 

「こうして指同士を擦ると触れているところや股の部分の汗が広がって……♥」

 

 

「ほら、指の間の蒸れたニオイがもっとキツくなった♥」

 

 

「ガチガチの勃起チンポがビクンビクンしてるぞ♥ 俺の足のニオイでイキそうなのか?」

 

 

「ほれほれ♥ またいっぱい射精できるように、お前の大好きな俺の足臭をオチンポにすりつけてやる♥
 指の間の汗がローション代わりにもなって、気持ちいいだろう♥」

 

 

「亀頭やカリ首もくりゅくりゅ……♥ って、もう射精しそうか? 
 いいぞ♥ このまま俺の足に出せ♥ 俺の蒸れ蒸れの汗臭い足裏に、お前の精子をぶっかけてくれ♥」

 

 

「んっ♥ 熱っ♥」

 

 

「濃ゆくて熱い精液が俺の足裏を汚していく……♥」

 

 

「二回目だというのに、すごい量だな♥ 生臭い精子が指の間までねちゃねちゃとかかって、俺のくっさい足裏のニオイをもっとキツくしてまったぞ♥」

 

 

―― To be continued
動画、蒸れ蒸れ足コキ編に続く

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