この世界には人間の数倍もの巨躯を持つ「巨人族」が存在している。
彼らは外見こそ人間に酷似しているものの、その生活様式や文明は人類のそれとは全く異なり、
言葉による意思疎通も不可能であるため、巨人族は基本、人間の文化圏には近付かずに生きている。
――ある時期の例外を除いては。
巨人族は種単独での生殖ができない。なぜなら巨人族には雌が存在せず、種の存続を人間の女に依存しているからだ。
彼らは彼ら基準での成人を迎えると、人間の街を徘徊し獲物となる繁殖に適した若い女性を襲う。
”伴侶”として選ばれた女性は、巨人族の圧倒的な体格差によって強引に捕らえられ、人間の生殖器のサイズを遥かに凌駕する太さと長さを有したペニスを挿入される。
腹部は異様に膨らみ、肉棒の形が肌の下に浮かび上がるほどに膣を限界まで引き延ばし、さらには子宮口をこじ開けてその最奥を直に犯す。
愛情など欠片もない一方的な繁殖行為。それは非情で苛烈を極めるが、これによって対象の女が外傷を負ったり、痛みで生命を脅かされることはない。
巨人族のペニスからはある種の魔法に近い特殊な分泌物が出ており、自分たちの子を産む”肉”が死なないように保護する。
射精の際には常人を遥かに超える量の精液が子宮内に直接注ぎ込まれ、瞬時に受精を促す。こうして宿った命は、女性の体を「孕み袋」へと変貌させる。
重要な点は、受精後も女性は巨人の肉棒から解放されないことである。根元まで挿入されたまま、日常生活のすべてをその凶悪な器官の中で過ごすことになる。
歩くたびに子宮が肉棒に擦られ、定期的に行われる射精によって腹部はさらに膨張し、彼女たちは永遠に新たな巨人族の苗床として機能し続けるのだ――
「お”っ♥」
不運にも今回得物となってしまったのは死神種、少女A。もともと標的にされていた人間の女性を庇い助けたところ、うっかり捕縛されてしまった。
人間ではなく、ましてや上位存在である彼女は能力を行使すれば巨人など容易く蹴散らせるが、巨人族自体はその特異な繁殖形態により常に絶滅のリスクに晒されており、
生命を監視、管理する役目を担う死神種にとって特定種の絶滅は避けなければならず、少女Aはやむなく彼、巨人のなすがままにされること選ぶ。
死ぬという概念は彼女にはないし、また、彼女の肉体は生殖器官はあれど妊娠することはない。だからこそ、その選択をすることに躊躇は無かった。
この快楽を知るまでは。
「マ、マンコが広がって……お”っ♥ 子宮の中にまで入ってくるっ……♥ お”お”っ♥」
少女Aの華奢な体躯を、胴体とほぼ同じ太さの巨人のペニスが貫き、無理やり拡張された膣と子宮口からは生殖器を守るために常に愛液が分泌され続ける。
痛みは脳内物質と巨人族の特性により快楽へと変換され、普段の冷静で淡々とした姿からは想像もつかないような下卑た声を出してしまう。
「このままだと……っ♥ オマンコも子宮……も”っ♥ ガバガバになって……お””っ♥ 戻らなくなるっ……♥」
「イグっ♥ マンコガバガバになって、巨人のチンポケースにされて……イグっ♥ イグイグイグっっ♥」
そうして少女Aは巨人のための孕み袋となった。
彼女が妊娠しないことなど知る由もない巨人族の彼は以降、気が済むまで少女Aを自らのチンポケースにしていたという――
ということで少女Aが(現実世界にいるというていの)巨人に犯されるネタでした。
以前にツイッターの方で小ネタとしてやった内容をCSという環境下でブラッシュアップして、1本の動画にしてみました。
巨人側の体格弄ってたり、アニメーションポーズを弄ってたりと地味なところでわりと手が入ってたりします(笑)
華奢なカラダに不釣り合いすぎるチンポが挿入されるのはやっぱエロいですね。
他のキャラでもやりたい感はあるんですけどねぇ。ミナはもちろん、ちゃんと人間枠のネムや小夜や一夜でも。時間がr
今回の動画も最大で4kで見れるので、回線に余裕があればぜひー
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